なんだろう、変な夢を見ました|

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ダメ靴チェック

なんだろう、変な夢を見ました2007-09-01

いよいよ今日から9月。

新しい期の始まりです(当店は8月末決算でして)。

今期は今から締めて決算作業するわけですが、お陰さまで前期よりも良い数字が出ると思います。

これもひとえに、お越しいただいたお客さま、そしてお取引先さまあってのことと深く感謝しています。

ただ、商売一寸先は判らないといいます。

明日いや今日から全くお客さまが来なくなってしまわないとも限りません。

昔、アメリカのデパート王がそんなことを言っておられたのを覚えています。

以前はそんな怖さをいつも持っていました。

 

でも、今は楽観的かも知れませんが希望の方が多くなっています。

お客さまのお役に立たせていただき、そのお客さまと一緒に連帯できるようになればもっといろいろな路や方策も出てくるようで、楽しみが増えてきています。

新しいお客さまも毎日毎日ふえていますし、新しいお取引さまともご縁が出来、幅が拡がってきています。

本当にうれしいことです。

 

そんな時、昨日(今日か?)ちょっと変わった夢を見ました。

隠れた和菓子の老舗巡りをするというものです。

何かの経緯で、旅行先?かどこかで地元の人から美味しいお菓子を紹介され、それをお土産にと探し求めるという、何か変な夢でした。

その中で、あるお店で店主ご夫妻が 「うちは何も特別なことはしとらんよ」「ただ、素材や作り方は昔ながらのこだわりと手間を惜しまないことかな ・ ・ ・」 と言われて、はっと目が覚めたのです。

なにか、本当に夢のような話なのですが、とても鮮明に出てきて自分にとって神からの啓示かと思ったような次第です。

 

基本に忠実に、しっかりとした技術を掘り下げながら、お客さまの足からの健康に少しでもお役に立てることを続けていこうと誓ったところです。

これからも微力ではありますが、精進していきたいと思っています。

 

“なんだろう、変な夢を見ました” への2件のフィードバック

  1. なんだか御伽噺に出てきそうな夢ですね~。
    神様の啓示ですな^^
    イイこと起こるかもしれませんね!

  2. 横丁の靴や より:

    てっちゃん!さん、こんばんは。
    ホント、何ともタイミングの良い「夢」でした。
    今は、神様からの啓示かなと信じています。
    小さなお店でも、いろいろ考えながら頑張っていけば、そして、その信念というか芯を固くしていけば、道は開ける・ ・
    そんな感じを強く持ちました。

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