普段と違うお仕事の連続、さすがにバテました|

快足楽歩カンパニーOSADAwith(おさだウィズ)

初めての方へ

ダメ靴チェック

普段と違うお仕事の連続、さすがにバテました2016-04-21

一昨日、昨日と定休日ですが、あちこち飛び回っていました。

公私とも、って云うか、自分の身内の手続きなどから「サンクスパーティ-」の準備まで、タイムリミットがあったり、時間指定のものがあったりして、かなり神経を使いました。

 

世のビジネスマン(ウーマン)の方々は、時間の制約の中でしっかり成果を出すお仕事をされているのですよね。すごいことって感心します。

考えてみると、快足楽歩カンパニーおさだウイズ店でのお仕事って、もちろん営業時間などのルールはあるものの、基本的は「お客さまがお越しになるのをお待ち」していて、お越しいただいたお客さまといろいろなお話をしたりしながら、「そのお客さまに最適な靴選びのお手伝い」をするもので、あまり細かな時間は考えていませんね。

「効率的」とかって話からすれば、ちょっと(いや、大分かな)外れているのかも知れません。

まあ立て込んでいるときなどは、少しスピードを上げたりする場合もありますが、基本的にはお客さまのペースに寄り添ってご満足なさる結果に結びつけるわけです。

お仕事によって、いろいろな仕方と云うかバリエーション(??)があるのですね。

そんなことを感じながら、異種のお仕事をみっちりして、慣れていないことでの「疲れ」を感じたのでしょうね。

まだまだ、修行の足らない横丁の靴やです。

 

でも、疲れましたがいろんな成果もあり、ホッとしています。

 

keikiyasann昨日は、お客さまへお出しするケーキの選定からスタート

 

お客さまに悦んでいただくのには、ホントこちらで考えられる最善を尽くしたいですから、いろいろするわけですが、慣れていないことには時間も掛かるし、神経も使うよねってことです。

これを、それぞれの専門の方、言えばプロの方にお任せすれば、効率よく最適解が得られるのかも知れませんが、それにはそれなりの費用も当然かかるわけで、そのことに「対価」をお支払いしているんだなぁって思いました。

 

今回は手作り、手仕上げと云うことにもこだわっているのでこれでいいのですが、考えてみると、専門のお仕事をするプロの方ってやはりすごいものと再認識した次第です。

私以上にがんばってくれた、山田さんと青木さんに感謝です。

ごめんなさい。

自分に備忘録みたいに書いて、細かな経過や経緯を書いていないので、分かりにくいブログになってしまいました。

 

コメントを残す