「履き心地」って知ると知らないでは、人生大きな差が出るように思います|

快足楽歩カンパニーOSADAwith(おさだウィズ)

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「履き心地」って知ると知らないでは、人生大きな差が出るように思います2020-11-09

世の中、観てみると

「靴の履き心地」を知って日々を愉しんでいる人って、どうもそんなに多くないように思います。

 

毎日お店に立って、新しいお客さまの応接に励んでいると、ホントそんな気持ちが強くなります。

 

「靴って、こんなに気持ちのよいものなんですね」

「おかげで足の痛みや疲れがなくなりました」

などのお声をうかがう度に

 

ああっ、よかったなぁって悦びとともに、逆に街中で「ああ、合ってない靴を履いておられるなぁ」と観られる時の残念さが同時に浮かび上がってくるんですね。

 

 

 

おそらく、世の中の多くの方々は

 

「靴なんて、どれも同じでしょ」とか

「靴でそんなに気持ちよさが変わるなんてわかんないよ~」

と思われているように感じています。

 

 

なんかねぇ

もったいないなぁって思うのです。

 

 

たかがいち靴やの云うことではないのですが

 

「靴難民救済(ちょっと大げさですが)」をミッションとして掲げている快足楽歩カンパニーおさだウイズ店としては、もっと「」をお伝えするチカラを上げていきたいものです。

 

 

 

 

大人の方と違って、お子さまは

 

ご自分の気持ちのよくなるものや愉しくなるものにすごく素直に反応してくれます。

 

 

 

小さいお子さまの足って育ち盛りですし、いちばん気をつけたいものなんですね。

 

いちどお気に入っていただくと、「履き心地の良い悪い」にとても敏感になってきます。

 

 

 

お子さまの靴

サイズアウトになり、新しい靴にご満悦なお嬢ちゃんのお気に入りは「ドキンちゃん」です

 

 

 

写真のお嬢ちゃんも、初めの頃は足を測るだけでも抵抗がすごくあったのに、今では当店にお出でになること自体がとても愉しみになっているそうです。

 

この日も、おとうさんから「昨日から、明日はおさださんのおじちゃんに会いに行くんだってワクワクしていたんですよ」とお聞きしてしまうと、メッチャうれしくなってきますね。

 

 

 

話が長くなってしまいました。

 

おみ足にピッタリ合った良質の靴の「履き心地」をもっとお伝えしていきたい快足楽歩カンパニーおさだウイズ店。

 

当店でそんな体験をされた方に、まわりで靴でお悩みのように感じられる人がおいでだったら、ちょっと体験をお伝えしていただけるといいなぁって妄想しています。

 

もし「そうだよね」って思われたらぜひお願いいたします。

 

横丁の靴や、おさぴーのお願いでした。