三人寄れば文殊の知恵、ってまさに実感!|

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ダメ靴チェック

三人寄れば文殊の知恵、ってまさに実感!2018-08-24

昨日は、台風が近づいているにもかかわらず、いろんなお客さまにお越しいただき、活気に満ちた店内でした。

 

その日は月に2回の「朝ミーティング」の日。

 

前々日東京へセミナー参加してくれた青木の報告も交え、9月発行の「かわら版」(お客さまへのラブレター)の最終チェックをしました。

おおよその最終形が固まり、これで行こうねとなったところで、開店と同時にお客さま方がお見えになり、その話はそこで終わった、感じでした。

 

早い時間に集中してお越しくださったお客さまを笑顔とと共にお見送りして、大分遅い昼食をとってからは、天気はかなり悪くなってきました。

 

そこからはさすがにお客さまも来られない(でしょう)。

で、再度先ほどのかわら版の読み合わせを行ったところ、小さなことですが、「ここ、こうした方がよいよね」とか「この表現だと誤解されるかも」などと、白熱した議論になり、OKと思われていた原稿にかなりの修正が施されました。

 

かわら版原稿

印刷前の荒原稿ですが、カタチになりました

 

それもすべて、お客さま側からの目線でのチェックになっています。

 

ここ大事ですね。どうしても作り手側からのこれを伝えたいとか、まま自己主張になりがちですから。。

いやぁ、一人でチェックしたり考えていたら、ならなかったカタチ(記事)になりました。

 

やっぱり、昔から言う「三人寄れば文殊の知恵」ですね。

 

それにしても、おさだウイズ店の女性陣三人素晴らしいです。

やまださん、青木さん、南沢さん。三人ともそれぞれの個性と才能が光っています。

ありがたいことです。横丁の靴や、仕合わせです。

 

 

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