想いをお伝えすることって、なかなかに難しいですよね。|

快足楽歩カンパニーOSADAwith(おさだウィズ)

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想いをお伝えすることって、なかなかに難しいですよね。2017-12-23

この数日も、お客さまのとびっきりの笑顔をたくさん見させていただきました。

 

防寒用のブーツが欲しくってお越しになられたSさま。

ご自分の思っていたものとは少し違っていましたが、とってもお気に入っていただき喜びの笑顔でお店を出られました。

 

また、新しい靴をお求めいただいたTさま。

外反母指の部分が少し当たると云うことで、そこの部分をストレッチさせていただきました。

再度履かれたところ、「えっ、こんなに変わるんですね!」とびっくり。

「以前に購入したもので、少し違和感があるものがあるの。それも持ってきていい?」とのお問い合わせに、「もちろん、OK!ですよ。いつでもお持ち下さい」と申しあげました。

そうしたら、早速翌日にお持ちいただきました。

それも少しお時間をいただいて調整させていただいたところ、「きゃあ、うれしい(*^_^*)。メッチャ履きよくなりました。ありがとう」と。

 

これらのことは、日々のおさだウイズ店店頭で起こっていることなのですが、お越しいただいていない方には伝わらないんですよね。

 

こんな言い方申し訳ないのですが、結構世の中”靴じゃないような靴”を履いていて、靴なんてこんなもんだ、と思われておられる方々も多いように思います。

 

もしよろしければ、一度ご自分の足に合った「履き心地」を体験だけでもしてみませんか。

「履き心地」って、なかなか言葉では伝わりにくいかと思います。

計測したから、履いてみたから買ってなんて、前近代的なことは絶対ありません。

我々は、その方に合った履きよいフットウェアを履いていただいて、その笑顔を見させてもらうことが望みなんです。

お時間のございますときに、ぜひお立ち寄りください。

そして、体験だけでもしていって下さい。

 

 

また、これまでもおさだウイズ店をご利用して下さっているお客さまには、お気軽にお立寄りいただいてしばしの時間ホッとしていっていただけたらと思っています。

 

お客さまの靴コレクション

お仕事帰りに立ち寄っていただいたHさま。
お買い求めいただいた靴をアルバムにして下さっているんです。
おさぴー、メッチャ感激!!こんな時間がたまんないんです。

 

お茶でもしながら、日々の暮らしやお仕事での愉しみ、願いや妄想などお聴かせ願えるとうれしいです。

昔なにかのCMにあったような「街のホッとステーション」、いいなぁって思っています。

商店と云う買い物の場だけではなく、共感できる人たちが集える、そんな「場」を創っていきたいと思っています。

 

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