大変な天災ですが、生きている以上は愉しくがんばろう|

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大変な天災ですが、生きている以上は愉しくがんばろう2016-04-17

14日からの熊本の大地震。

 

あの東北大震災から5年ほどしか経っていないのに、またもやの大地震。

悲しいですね。

 

なにか、天候や自然環境がおかしくなっているようですね。

ここ東海地方でも、東海地震や東南海、南海地震がかねてから云われています。

まあ、備えはするにしても怖がって心配していても、来るときは来ると思っています。

自然の異変に対して、我々がなにかをすることも敵わないのでしょう。

 

阿蘇山以前訪れた阿蘇山は穏やかだった

 

そんな天変地異に思うのです。

駄目なときはこの世を去るかも知れないが、生きている以上は愉しくがんばろうと

こういった大震災の折には、被災地のことを思って自粛などの声も出てきます。

 

でも、それよりも日々の暮らしの中でお仕事の中で、精一杯愉しく顔晴って、そして、その経済活動を通じて支援につなげていくことも大事なことかなと思っているのです。

被災地でない地域では、普通の生活が商いも含めて大事だと思うのです。

これは、東北大震災の折にも書いたように思うのですが、、そのように考えています。

 

これ以上、被害が広がらないことを祈りつつ、日々の商いに精を出したいと思っています。

どうか、これ以上揺れないように、阿蘇山もそのまま穏便でいて欲しいと願っています。

 

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